【集合】
8時30分 JR奥多摩駅(※参考:ホリデー快速おくたま:新宿発6:46)

【解散】
16時30分 JR奥多摩駅

【参加費】
500円

【持ち物・服装】
動きやすい恰好、靴(革靴、ハイヒール、サンダルはNG)、リックサックなど(両手があくように)、筆記用具、昼食、飲み物、雨具、シート

【申し込み締め切り】
10月22日(土) 8時まで
(※雨天の場合は実施を29日に延期(雨天の判断は前日の18時までに判断します))

【コース(場合によりコースが逆になる可能性あり)】
奥多摩駅-奥多摩町役場-奥多摩工業-Beer Cafe VERTERE-トレックリング-奥多摩ビジターセンター-奥氷川神社-氷川渓谷-馬頭観音-登計橋-荒澤屋旅館-三河屋-農家ヘムロック-奥多摩むかし道-羽黒三田神社-廃線路跡-槐(サイカチ)木と馬頭観音-唐申塔-不動の滝-境の清泉-白髭神社-弁慶の腕ぬき岩-耳神様-道祖神-いろはカエデの巨樹-惣岳の不動尊-惣岳渓谷-しだくら橋-がんどうの馬頭様-馬の水のみ場-牛頭観音様-むし歯地蔵尊-道所吊り橋-浅間神社-青目立不動尊-小河内ダム-小河内ダム展望塔-奥多摩 水と緑のふれあい館
※昼食はお弁当などを事前に買い見晴らしの良い場所で食べます。




【お申し込み方法】
こちらからお申込みください。



当日の詳細・連絡は以下をご覧ください。

Facebookイベントページ:10月22日(日)奥多摩!紅葉むかしみち


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10月22日(日)
奥多摩!紅葉むかしみち

奥多摩むかし道は、青梅線奥多摩駅前から奥多摩湖までの旧青梅街道の約10kmの遊歩道です。かつてむかし道は明治32年に小河内と氷川(現奥多摩町)の交易ルートとして改修され生活の道になり、昭和13年にダム建設のための専用道路として造られた道路が昭和20年に一般道として開放されて国道411号線となり、生活の道は利用されなくなりました。しかし、この旧青梅街道つまり奥多摩むかし道の路辺には神社、石塔、祠が随所に見られ、いにしえを伺い知ることができます。また、現在もこの道沿いには集落があって生活の道としての役割を果たしています。

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